【新発想】ノーコードでExcelを自動化する方法

VBAマクロ作成アプリ NoCodeVBA

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あなたの代わりに、VBAコードを作成します

アプリがVBAコードを作成。それをエクセルVBE画面に貼るだけ。

 

無料アプリ値を設定すると、アプリがVBAコードを作成します。

そのVBAコードを、エクセルのVBE画面に貼って、エクセル作業を自動化します。

 

 

エクセルは、VBAを併用しないと「もったいない

 

生産性向上(=楽手っ取り早い方法が、VBAです。

問題は、VBAコーディングは時間がかかり「その場で手作業したほうが早い」こと。

そこで、コーディングを必要としない、【VBAコード作成アプリ】をつくりました。

生産性向上は、余裕が生まれ、あなたの世界を広げます。

 

メリット

◆ アプリを使うと、コーディング単発作業定型業務が、一瞬で終わります。

 

まず、エクセル作業の一部での使用がお勧め。

ぜひ、使用例一覧で「使える事例」を探して、お試しください。

 

アプリの特徴

◆ 本アプリ「NoCodeVBA」は、無料で使えます。

◆ エクセルがあれば、新たなソフトを購入する必要はありません。

◆ VBAの知識は不要です(下記の特徴により、VBAを読めるようになります)

 

コードの特徴

◆ 日本語の変数なので、コードが読みやすい。

◆ 日本語のコメントがあるので、わかりやすい。

◆ 変数、順次処理、繰り返し、条件分岐、(連想)配列の使い方がわかる。

 

ログイン画面

 

   他の人と、データが混じらないよう、IDとパスワードを設定します。

【重要】 テストデータで試してから、本番利用をお願いいたします。

【重要】 アプリやコードで発生した損害の責任は、一切負いません。

 

メニュー画面

カテゴリーを選びます

処理を選びます。

◆印は、Excelの基本機能です。

【ツール】は、複雑なコードを、簡単に作成できます。

 

設定画面

マクロ名 に名前を付けます

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※ マクロを実行するときに、この名前を選択します。

シート名セル範囲を設定します

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範囲オプション」の「最終行まで」を選ぶと、行数の増減に自動対応します。

処理する条件を設定しま

・通常は「条件なし」ですが、処理する条件を選べます。

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メイン処理の決定

表示」ボタンを押すと、VBAコードが表示されます。

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コード表示画面

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処理を1つだけ行うとき

[コードをコピー]し、それをVBE画面に貼り付けて、Excel画面でマクロを実行します。

※「連続トリガー」は使いません。

VBE画面の使い方

マクロの実行のしかた

【重要】通常の拡張子.xlsxでは、VBAコードを実行できません。

拡張子を.xlsmに変更して保存し、再び開いて、コードを貼り付けます。

保存の手順は[ファイル]⇒[名前を付けて保存]⇒[Excelマクロ有効ブック(*xlsm)] ⇒[保存

複数の処理を連続して行うとき

[コードをコピー]し、それをVBE画面に貼り付けて、Excel画面でマクロを実行します。

[次のコードを作成]でメニューに戻り、マクロ名は変えずに次のコードを作成します。

 ①~②を繰り返します。

 最後に[連続トリガーをコピー]でコピーし、VBE画面の下方に貼り付けます。エクセル画面で「連続トリガー」を実行すると、枝番_1から順にすべての枝番が実行されます。

さらに

パスワード等を登録する理由

他のユーザーと、データが混じらないようにするためです。

ログアウトするまでパスワードを記憶する

☑を入れると、パスワード入力をせずに、すぐにTOP画面が開きます。

事前テストのお願い

アプリで発生した損害の責任は一切負いません。

コピーしたファイルで、テストをお願いいたします。

なお、エラーになる原因として、

 ・入力欄の一部に、未入力がある。

 ・全角半角に相違がある。 

 ・入力したデータの前後に、空白があり、実在するブック、シート、セルが無い。

などがあります。

 

使用例一覧はこちらから↓↓↓↓↓↓↓

アプリはこちらから↓↓↓↓